北海道 蟠渓温泉の長流川沿いにある、無料の温泉!無料露天風呂として多くの雑誌やテレビで紹介をされてきた 無料露天風呂で有名な「オサル湯」がどうも、変わってしまった。前まで使用していた露天風呂浴槽が、大量の土砂の浸入で超浅いお湯ためになり使用不可能に近いです。でも、周辺を見渡すと、別な手作り『湯貯め場』が数箇所出来てます。(手作り)大小あわせると3つかな?

川岸周辺に手作りの浅い露天風呂らしき物が!こちらのお湯の温度の状態は、元々あったオサルの湯から移動した湯なので、適温に近いです。
新しく作ったらしいオサルの湯
(2006年8月)

北海道 蟠渓温泉の長流川沿いにある、無料の温泉!札幌方面から国道453号を南下、北湯沢温泉郷を過ぎ、ばん渓温泉に入ると右側に見える「蟠渓温泉健康センター」の手前にある広い空き地に車を停めて徒歩わずか1~2分で行けます。
★皆様からの質問の回答
脱衣室はありません~男性は露天風呂の近くで入浴!女性は茂みの中で!
道路からは見られる心配はありません(崖のかけで)
オサルとは、サルが一緒に入浴はしてません~
(〃^∇^)o_彡
大きい方の露天風呂((2006年3月上旬の様子)

写真左手の湯船のふちから温泉が湧き出している

お湯は無色透明・微かに硫黄の香りがするような?
↓ これが、このように!!

大量の土砂と石が入っていて湯底が超浅くなってました。お掃除もされていないようで、ちょっとコケがあって・・・・入浴が出来る状態じゃない!(2006年8月)

小さい方の湯船(2006年3月上旬の様子) こちらも土砂がかなり入ってます。^^;;
↓
2006年8月の様子
(こざる湯)

◆印象
大量の土砂と石が入っていて湯底が超浅くなってました。お掃除もされていないようで、ちょっとコケがあって・・・・入浴が出来る状態じゃない!しっかり入れた時の事を思い出して、ちょっと悲しんであたりを見渡すと、川岸周辺に手作りの浅い露天風呂らしき物が!こちらのお湯の温度の状態は、元々あったオサルの湯から移動した湯なので、適温に近いです。
もっと下流に(小さい露天風呂があった所から下流に2メール進むと、大きな石の脇に穴を掘ったようなお湯貯めがあるようです。お邪魔したときの温泉温度は、ちょっとぬる湯。
オサルの湯って書いてあった小さな看板も完全とに消えてました。
場所は
札幌方面から国道453号を南下、北湯沢温泉郷を過ぎ、ばん渓温泉に入ると右側に見える「蟠渓温泉健康センター」の手前にある広い空き地に車を停めて徒歩わずか1~2分で行けます。
(地図) 北海道の独り言ブログの温泉マンさんが2007年の入浴様子を紹介中です。
日々変化する「オサル湯」の様子を見てくださいね。
http://makiken.at.webry.info/200709/article_6.html