白鳥の湖で有名な北海道の屈斜路湖(くっしゃろ湖)。湖岸にあるコタン温泉露天風呂は、今時期から4月中旬ぐらいまで、コタン温泉露天風呂の直ぐ側に白鳥が舞い降りてきます。この数日、各テレビ局でも「白鳥の湖とか、白鳥が舞い降りる温泉」で紹介されていた温泉です。
コタン温泉露天風呂
手を伸ばすと湖の水に触れことができ、人懐こい白鳥を直ぐ側で見ながら入浴したり、餌も運が良ければあげれます。
本当は、この露天風呂の直ぐ目の前に白鳥がいます。
普段は湖畔岸にいたり、湖を泳いでいます。

数十羽の白鳥の一部。人の声が聞こえてくると岸によってきます。可愛い~(*'-'*)
白鳥は賢い!!
餌を持っていな私よりも・・こちらになついていた!
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最近急がしてゆっくり本屋も覗けてなかったが、
「よしさん」のブログでお勧め本も気になっていたし、他の本も数点ちょっと立ち読みをしよう~本屋を覗くと「よしさん」のブログでお勧め本がまだ売れ残っていたし、これは購入しないと手に持ち(
「よしさん」のブログでお勧め本)・・・ちょろちょろ店内を歩き回り今日はドレを立ち読みしようかなぁ~と思ったら、
あれ!また出ている
!!『HO Vol.12』~5月25日に発売していたんだ~最近、次号の発売が前号無料温泉終了日(24日だったかな)のその次の日には発売なんだ。

この本が一番最初に発売されたのは何年前なんだろう?『
HO Vol.1』の発売頃はブログもしていなかったし、温泉にも全然興味を持ていなかったから、この
財界さっぽろから出版していた『HO』の存在も見たこともなかったけど、「oumaさん」から無料券がついている『HO』の本を教えていただいたのは『HO Vol.4』の頃だったような・・・・しっかりこの本にはお世話になって助かったな~。最近、今までの入浴した温泉を数えたけど数え終わる前に疲れて、いくつだか良く分からないだよね~。
それにしてもおなかが空いてきたな~ちょうど良いところにこんな良いものが、私のおなかに入りたい!って?

ぎょ!!
ナンじゃこの大きさは!!Happyプッチンプリン!?横にあるのは、コンビニで販売されているBigプッチンプリン176gだけど・・・いつもこのBigプッチンプリン176g(写真左)を食べてもおなかが一杯になるんだよね(^^;;
でもさぁ~これを
Happyプッチンプリン400g!見ちゃったら食べるしかない?
げぷっ!くるし~い、今日の晩御飯は このプリンでおしまいだよぉ。これからコメントの返事を書かなくちゃw。苦しいよ~(まさかその後地獄が待ていようとは・・思いもしないσ(・・*) )
北海道阿寒湖温泉には、無料で楽しめる
まりもの手湯や
弁慶のあし湯・ユックのあし湯・パン・デ・パンのあし湯・梟(ふくろう)の手湯・よたちゃんの湯・遊び湯(あし湯)があります。一般には知られて居ないけど・・・宿泊者専用&日帰り入浴者だけが利用可能な天然温泉のあし湯ってあることを知っていますか??
あかん鶴雅別荘 鄙(ひな)の座 和気の湯

1階ラウンジに隣する和気の湯は、ドリンクを飲みながら足湯を楽しめます。
泉 質:旧重曹泉 41~43度くらい
源泉かけ流し100%
大きさ:12名ほど利用可能 深さ30cm
料 金:宿泊者専用 2004年12月頃オープン
足湯の意味は
日帰りドライブの観光客の皆さんに手軽で簡単にご当地の湯を楽しんでもらうために、各地で作っている施設です。
靴下だけを脱ぎズボンのすそを上げるだで簡単な温泉気分。
一般的に湯の深さはひざ下15cmぐらいで椅子に腰をかけながら入る施設です。
(足の長さは私で・・・・ちなみに足は長いです。)
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北海道阿寒湖温泉。
まりも湯や
弁慶のあし湯の近郊には、阿寒湖温泉の発祥の場所があります。
「まりも」をなでなで~して、あなたの願い事をかなえましょう~。
まりもの手湯(無料)

阿寒湖温泉湯元町として温泉発祥の地と言われています。いくつも置かれている「まりも」の石が印象的です。
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その他の一般利用可能な阿寒湖温泉の手湯・あし湯など・・・
霧の摩周湖で有名な摩周温泉から川湯温泉へと向かう途中に北海道弟子屈町阿寒国立公園にある硫黄山があります。標高512メートルの活火山で、白い山肌からは硫黄の香りとモコモコの煙、斜面から硫黄泉も噴出しています。

硫黄山の所々でこのように蒸気が出ています。

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北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉街の東側、まりもの里商店街の一角にある日帰り温泉&銭湯です。


まりも湯の玄関扉を開けると右手に受付窓があり、親切なおばさんが話しかけてくれます。どうぞ気軽に休んでください。とかけられる言葉にはお世辞ではなく、「疲れているでしょう~」という思いやりの言葉が感じられます。商売気を感じない~そんな感じです。
扉の直ぐ目の前に、お休み場のイスが並びその直ぐ目の前に男女別の内湯の扉が見えます。内湯は1つですが、循環・ろ過・加温なしの源泉100%のお湯です。(温度の関係上時には加水あり)
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉1-4-25 0154-67-2305
料 金:大人500円 中人250円 小人120円
入浴時間:9時~21時 年中無休
泉 質:単純泉 源泉温度61.9℃
シャンプーなし・休憩室なし・ロビーにてお休み場あり
無料駐車場4台あり
じゅん★ブログの
阿寒湖畔温泉 まりも湯にTBしています。
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北海道阿寒湖温泉。神秘の湖を眺めながら源泉100%かけ流しのあし湯を無料で気軽に楽しめます。弁慶のあし湯は阿寒湖温泉にある阿寒湖汽船乗り場の受付の建物の横を通り、阿寒湖湖畔の散策路の入り口にあります。(ホテル阿寒湖荘の中庭にあるが誰でも気軽に体験できます。)

弁慶のあし湯(無料)に浸かりながら、阿寒湖と山々を眺める。

【~~~(´▽`A)~~~】 いい湯だなぁ~♪
かりん~(┐・・┌)ゲッソリ… 簡単出来事~★
(T-T*)ダラダラ(*T^T)ズルズル(*´ハ)))ブヒ(* >ω<)=3ヘックション!風邪ひいた~!!
温泉めぐり後は大人しく温かくしましょう~(||´ロ`)o=3=3=3 ゴホゴホ
寒い日が続いてます。皆様も風邪をひかないように温かくしましょう~彡(-_-;)彡ヒューヒュー
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弁慶のあし湯(無料)
川湯温泉街を流れる湯の川の淵にあります。酸性硫黄泉でベンチには30人ほどが一度に座れる無料のあし湯です。周囲の森林の遊歩道で散策後に冷えた体を温めると最高でしょう~

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北海道 知床は世界自然遺産に登録されています。その知床に「知床グランドホテル 北こぶし」って言うホテル玄関前に無料で誰でも利用が出来る足湯があります。
宿泊者以外の人も利用が出来る「足湯」源泉かけ流し!


正面玄関横、こぶしの木が植えられた芝に、2004年6月1日、あし湯「イワンケ」がオープンしました。"イワンケ"とはアイヌ語の"健康"を意味し、気軽に足湯を楽しんでほしい。宿泊のお客様はもちろんお泊りでない方でもどなたでもご利用いただけます。無料タオル貸し出しつき
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