9月連休中(14か15日のどれか)にお肌にいいと言う温泉に行きました。
石灰華ドームの上木の葉が少しだけ紅葉色、今頃はもっと色ついて色だろうね。

石灰華ドームが以前より厚みが出たような感じ?
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天然記念物に指定されている世界に2つしかない貴重な石灰華ドームを見ることができる温泉「二股らぢうむ温泉」は放射性の湯の華が長い年月をかけて沈殿してできたものです。

らぢうむ温泉の湯の華芸術~。毛がにも、この通り~。玄関には大きな招き猫の置物までが・・・らぢうむ温泉の湯の華で覆われてます。
あなたも1週間、らぢうむ温泉に浸かり続けませんか??ほら~人間湯の華芸術~出来上がり~かもよ?。

続き↓
らぢうむ温泉の続きと(混浴浴槽)
北海道の天然記念物に指定されている世界に2つしかない貴重な石灰華ドームを見ることができる温泉「二股らぢうむ温泉」は放射性の湯の華が長い年月をかけて沈殿してできたものです。昔は、この石灰華ドームの上当たりに古い建物があり、その古さと建物の形などが人気でした。残念なことに崩れ落ちて危険とのことで取り壊しました。新しい建物に変わってもお湯の良さは今も変わりません。

建物の影などにある源泉湯

このようなパイプを使い源泉湯が建物の周りを複雑に通っています。
女性側露天風呂写真
アトピーや皮膚病、腰痛などの治療に良いと口コミで有名な「二股らぢうむ温泉」。遠くは九州からも湯治でくる客もいます。
らぢうむ温泉の湯と湯の華

続く↓
混浴露天風呂の眺めは??
(o^-')oこんにちは
ブログへのコメント&返事が遅れてごめんなさいm(_ _)m。返事を書きました。
訪問&ランキングへの協力 ありがとうございます。
北海道のらぢうむ温泉は、石灰華ドーム(平成12年まで、この石灰華ドームの上の混浴の露天風呂は、崩壊の危険のため撤去されました。)とラジウムを含む温泉として有名な温泉です。
石灰華ドーム(2006年9月)

混浴露天風呂(男性の露天風呂)

女性側脱衣所からの眺め。連れが入浴中かを確かめてから混浴露天風呂へむかえるのが嬉しい。又、ココからの「らぢうむ温泉」の眺めが最高!!
浴室は、男性、女性、大浴場(混浴)、温泉プールの四つに分かれ、混浴露天風呂のほか女性専用露天風呂もあります。(二股らぢうむ温泉 ①、
②、
③で紹介)
北海道八雲町にある「ヤクモ飲料の水」は「自然湧水 水汲み場 株式会社ヤクモ飲料」にあり無料で汲める施設があります。水汲み場は(株)ヤクモ飲料の工場の門の前にあり、水道の蛇口から流れる水は止めることなく、常に流れっ放しになっていて誰にでも無料で汲めるようになています。

さて、この湧き水は天然風化カルシウムたっぷりのミネラルウォーターだそうです。八雲町の地下には、日本では数少ない、貝殻の化石地層が見られ、その貝殻層によって濾過された伏流水だからカルシウムが多いです。
「風化カルシウムって?」
風化カルシウムとは、人間の体にとても役立つカルシウムのことで体内で溶けてイオン化しやすく吸収されやすいのです。

「
新緑の水」と言う商品名で販売されています。
強いアルカリイオン水で、水は冷たく、まろやかでした。
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北海道寿都郡黒松内町にある1998年6月にオープンした「黒松内温泉 ぶなの森」が、2006年4月29日から 岩盤浴と寝湯が増えたと聞き入浴に行きました。

写真左側に増えた寝湯(見えるかな?)
※休日、もりもとの
紅茶プリンを頂く!これは美味しい!紅茶味は1つしか買っていない。もっと食べたい~(
ブログに紹介中)(もりもとに行く人を見つけて、脅して買わせるつもりです。)
夜、急用で三石方面に向かう。時間がちょっとあったので「みついし昆布温泉 蔵三(くらぞう)」で一休み390円で入浴。7月14日に出来たばかりの温泉です。今回はカラスの行水に近い状態で帰宅!温泉内は混んでいて撮影不可能~
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北海道長万部町(おしゃまんべ町)にある
丸金旅館(まるきん旅館)に入浴をしました。おしゃんべ町と言えば、「毛かに」と「かに飯」と「浜チャンポン」で有名です。長万部温泉ホテルの目の前にある温泉です。
丸金旅館
小さいながら、露天風呂があります。かなり深い露天風呂。
昭和の初期に、偶然掘り当てたガス鉱脈が温泉の始まりです。
丸金旅館(まるきん旅館)の続き(ココをクリック)