5月のある日の日曜日!千歳市にある
「名水ふれあい公園」で美味しい水を飲みドライブを続けます。
2008年4月中旬頃に
ばん渓温泉地区にある無料野湯露天風呂(オサル湯)を紹介しましたね、その後、オサル湯を訪れた人から「一部の湯船が増水で川に埋もれていました~」と連絡を受けました。やっぱり、雨の後などは川の水が増水で埋もれるだなぁ~と思いながら・・・・
ある日の五月の日曜日に再度、訪問です~!!
うふ♪(* ̄ω ̄)v やった!湯船が出現しています!!

湯船の淵から源泉がぶくぶく~~湯加減は・・・・・
ヾ(・(●●)・;) ぬるい!!
何度もこちらのオサルの湯には訪問して湯加減を調べているけど、こんなに湯加減が低いのは初めて!!40度ある?39度ぐらい??
きっと数時間前まで、こちらの「オサルの湯」は川の中で埋もれていたんだろうね。
いつも高温湯で入浴ができないと言っている「あなた」にぴったり!!
d(= ̄ω ̄=)★ \(--#)あのねー<過ぎた日のことを言い出すなぁ!「オサル湯」から数歩下流のところにある1.5人用の小さい方の湯船(こざるの湯)は・・・

( `∀´)>少々川の水が湯船に入りこんでいます。いつもはこちらの湯加減も高温ですが、いつもより低温です。
さて、余談ですが・・・・5月20日にオサル湯地域(伊達大滝)で大雨が降ったそうです。伊達大滝で83.5ミリ以上降ったとか・・・この影響は今度の土・日の河川にはどのような影響(入浴可能かな?)でるかしら?
※近郊の北湯沢温泉にある北湯沢山荘は5月18日になっても閉館中でした。
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小さめの宿泊用の部屋や有料休憩部屋の前を通り大浴場に向かう途中に左側に石風呂の男女別扉(男女別で昔は露天風呂でした)があります。
続き・・・・
伊藤旅館ひかり温泉の施設のようす。
玄関から直ぐ左手の休憩室の扉を開けるとタバコ臭い香りが・・・・

正面に大量の本。本棚をよく見ると色々なジャンルの雑誌が並んでいる過去週刊誌もあれば、今月号の男性の週刊誌も数種類ある。面白そうな週刊誌があるので雑談会をしているおばちゃんグループの小話を聞きながら読み続けていると、
つづきをみる・・・
あの無料露天風呂で有名なオサル湯がある壮瞥町(そうべつちょう)蟠渓温泉(ばんけいおんせん)にある「伊藤旅館ひかり温泉」に入浴をしました。長流川(オサル川)沿いにある蟠渓温泉(ばんけいおんせん)は前回紹介した『蟠渓(ばんけい)ふれあいセンター』や『蟠岳荘』があります。

さて開業1883年(明治16年)の「伊藤旅館ひかり温泉」の外観はこんな感じ!老舗の旅館で湯治宿の鄙びた温泉です~。
建物横には「温泉犬」がお出迎えして・・・・・
くれない!! (この写真はかなり貴重な写真です。苦労作)
このワンちゃんは、かなりの臆病者です。来客が到着する物音が聞こえたら、それまで外でくつろいでいたのに、アセアセモードで自分の犬小屋へ退散するんです。
続き・・・
「伊藤旅館ひかり温泉」
ロビーの右横の古臭い硝子ショーケースの前に「入浴の方は上の缶に料金を入れ、御入浴してください」と書かれた立て札があり、硝子ショー棚の上に置かれた日帰り入浴料金は400円と書かれた缶
続き・・・
蟠渓温泉(ばんけい温泉)とは何処にあるのだろう?と一般の人ならそう思うでしょう!じゃ、野湯 無料露天風呂
「オサル湯」と聞けば、温泉巡りをしている人なら知っているはず!!そう、そこが壮瞥町蟠渓温泉(ばん渓温泉)です。伊達市から長流川(オサル川)沿いに走る453号の道を大滝に向かう途中にあります。ばん渓温泉には町が経営している「蟠渓ふれあいセンター」、昔の形を変えず混浴を通している『
蟠渓温泉健康センター』に、長い歴史をもつ「ひかり温泉」、もっとも新しい『湯人家』そして家庭的温泉
『蟠岳荘(ばんがくそう)』を今日は紹介しましょう~。
『蟠岳荘(ばんがくそう)』
施設が綺麗で無料休憩室もあり300円とは低料金でしょう。
※コメントをありがとうございます。ヾ(*'-'*)マタネー♪
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私の冬を健康的に乗り切るには・・・・・やっぱり温泉でしょ!
え?「年寄り臭い??・・・はぁ~そう思う?今は若者にも温泉が大人気ですよぉ!結構、ダイエット効果も?。自宅のお風呂じゃ狭くて、せいぜいゆっくり入浴してもね・・・でも、大きな温泉施設などには色々な物が利用できたり、小さな温泉施設でも自宅の浴槽よりは広いし、露天風呂もあるところもあり、ゆっくりリラックスできるよね。
北海道壮瞥町蟠渓温泉(ばん渓温泉)は千歳から支笏湖経由276号を通り長流川(オサル川)沿いに走る453号の道を伊達市に向かう途中にあります。ばん渓温泉入り口には壮瞥町管理の『蟠渓(ばんけい)ふれあいセンター』、先日紹介をした『蟠渓温泉健康センター』に「無料露天風呂』 オサル湯があります。それに『蟠岳荘』があるけど・・・・このばん渓温泉の中で一番の古い温泉が
ひかり温泉です。ひかり温泉は開業1883年(明治16年)のばん渓温泉の中で一番古い、鄙びた温泉です~。

半径型の内湯。昔、昔は混浴温泉だったと地元の温泉利用者のおじさんが言ってました。
施設お試し写真~(クリックしてね。)
北海道
壮瞥町蟠渓温泉(ばん渓温泉)は伊達市から長流川(オサル川)沿いに走る453号の道を大滝に向かう途中にあります。『蟠渓温泉健康センター』に入浴体験をしてきました。この温泉の建物真裏には長流川が流れていて、そのほとりに温泉が湧いています。この温泉は一部の温泉巡りをしている間では有名な「無料露天風呂』
オサル湯があります。しかし、流れの関係で今回は『蟠渓温泉健康センター』を紹介しましょう~。

床も浴槽もタイル張りの浴槽には、バルブ調整のかけ流し湯が『ちょろちょろ』と音をたてながら流れています。水風呂に見える手前側の小さな浴槽は41~42℃、奥に見える面白い形の浴槽温度は40~41℃です。と言う脱衣所の張り紙の言葉だけど、、どちらも1℃か2℃高くない?
※(写真は女性側脱衣所扉から見た様子)
ブログで色々温泉巡りを続けているのに、この有名な温泉施設『蟠渓温泉健康センター』の訪問が、どうしてこんなに後回しになったでしょうか?↑の浴槽を良く見て!!それぞれの配置も覚えていて欲しい~d( ̄  ̄)
某ある日、ばん渓温泉 健康センターの玄関前に到着!!近郊に数件温泉はあるけど・・そちらには目もくれず~
σ(・・*)私 :「すいません~入浴したいですが・・・・」
(*^o^*)宿主 :「こちらの温泉は、初めてですか?
申し訳ありませんが・・・・
こちらの温泉は内湯一箇所のみの混浴になりますが
それでもよろしいでしょうか?」
σ(・・*)私 :「はぃっぅ・・いいですっ。ε=( ̄。 ̄;A フゥ…
(生まれて初めて内湯の混浴に入るよ)」
(*^o^*)宿主 :「じゃ、中へどうぞ~ こちらがそれぞれの脱衣場への扉です。
本日はお泊りの人たちがいますが、今は誰も入浴をしていませんので
ゆっくりお入りください~」
σ(・・*)私 :「すいません~」
(古い建物だな~ぁ。男女別の脱衣場は助かるね。
それも誰も人が居ないと入浴していない!!ラッキー!!)
。-_-。)ノ⌒ ∽ポイッ ブラジャー♪
。-_-。)ノ⌒ ▽ポイッ パンティ♪
ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=(/・_・)/ワー |風呂|
と静かに内湯の扉を開けた。
続く↓
ブログを続けてみてくれると・・・わかるよぉ~
洞爺湖と支笏湖の間にある北湯沢温泉。近くには北湯沢温泉で一番大きな「湯元名水亭」・「第二名水亭」があります。そちらの方が目立って『御宿かわせみ』がわからない方が多いでしょう。

手作りの露天風呂のすぐ目の前にはオサル川が流れていて、川の眺めは超最高!川と一体感を感じます。水遊びもしてもいいかも!?
露天風呂を家族やカップルで楽しみたい!解放的な露天風呂を楽しみたい人向けです。
さぁ!かわせみにご案内いたします。