私の今回のドライブは函館で温泉とグルメだけじゃなかった・・・・・ここも立寄っていたのです。

雪解け水で増水している川と
写真手前側が無料温泉の
平田内温泉・熊の湯湯船からすぐ下を流れる川から気持ちの良い風と川の音が楽しめる。中にはこの川が温泉と思い込み川に飛び込もうとして仲間に制止されている人もいました。
つづき・・・・
ばんけい温泉の長流川沿いにある無料温泉の春はどうなっているのだろうか?と思っている人が多いはず・・・長沼・千歳シリーズ更新はちょっとお休みして・・・・。
あの有名な「オサル湯」は・・・

2008年4月中旬は入浴が可能でした。春の雪解け水で川の水が増水する季節になるとココの温泉って水没するんだよね~。
※過去記録から
5月GW中に雪解け水と大雨の影響で、川が増水しオサル湯沈没した記録があります。
また、5月下旬6月上旬など川が増水しオサル湯沈没したと言うことがあるのでご了承ください。
今回は・・・・・
北海道の某温泉へ向かいます。前日に紹介した『ノンシャラン』の地域とはぜんぜんつながりがありませんが(^^;;

秘湯・野湯好きな人たちには人気の温泉場。
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財界さっぽろのHO(ほ)の本が25日本日から販売中です。
日帰り温泉無料パスポートと半額券つき HO<ほ>Vol.14の本の有効期限は2007年11月24日まで、今回も施設によっては土日利用不可施設あり注意して利用してください。もちろん、タオル・バスタオル持参のことです。
今回の本の内容は秘境そば・はぐれカフェ・畑レストランなど周ってみたいと思える所が盛りたくさんあります。私も何度か訪れている「
黄金温泉」の蕎麦も紹介されていて、ここも有名になってしまう。っとちょっぴり寂しい~。

今回の特徴は道東が増えています。クアブラザピリカ<美利河温泉>が参加中です。
◇温泉無料パスポート◇
・知床第一ホテル <ウトロ温泉>
・ホテルニュー子宝 <摩周温泉>
・トーヨーグランドホテル<中標津町町内の温泉>
・御園ホテル <川湯温泉>
・湯の閣
・ワッカの湯 <サロマ温泉>
・ホテルニュー幸林<枝幸温泉>
・うたのぼり グリーンパークホテル
・マウレ山荘 <丸瀬布温泉>
・大江本家 <温根湯温泉>
・塩別つるつる温泉
・層雲峡 朝陽リゾートホテル<層雲峡温泉>
・層雲峡 朝陽亭 <層雲峡温泉>
・湯元 銀泉閣 <層雲峡温泉>
・糠平館観光ホテル <糠平温泉>
・しほろ温泉 プラザ緑風 <士幌温泉>
・天然温泉ホテル鳳乃舞音更
・はぼろ温泉サンセットプラザ <はぼろ温泉>
・苫前 とままえ温泉ふわっと
・函館湯の川 啄木亭 <湯の川温泉>
・クアブラザピリカ <美利河温泉>
・湯元 ホロホロ山荘 <北湯沢温泉>
・湯元 名水亭 <北湯沢温泉>
・登別万世閣 <登別温泉>
・味と心の宿 トーヤ温泉ホテル <洞爺湖温泉>
・虎杖浜 ホテルオーシャン <虎杖浜温泉>
・白老温泉ホテル
・シャトレーゼ カントリークラブ札幌
・ホテル鹿の湯 <定山渓温泉>
<半額温泉>多数あり
日
帰り温泉無料パスポートつき HO<ほ>Vol.13の本の有効期限は2007年9月24日まで、今回も施設によっては土日利用不可施設あり注意して利用してください。もちろん、タオル・バスタオル持参のことです。
◇温泉無料パスポート◇
・知床第一ホテル <ウトロ温泉>
・ホテルニュー子宝 <摩周温泉>
・トーヨーグランドホテル<中標津町町内の温泉>
・御園ホテル <川湯温泉>
・マウレ山荘 <丸瀬布温泉>
・大江本家 <温根湯温泉>
・塩別つるつる温泉
・層雲峡 朝陽リゾートホテル<層雲峡温泉>
・層雲峡 朝陽亭 <層雲峡温泉>
・湯元 銀泉閣 <層雲峡温泉>
・糠平館観光ホテル <糠平温泉>
・温泉民宿 山湖荘 <糠平温泉>
・しほろ温泉 プラザ緑風 <士幌温泉>
・本別温泉グランドホテル
・天然温泉ホテル鳳乃舞音更
・はぼろ温泉サンセットプラザ <はぼろ温泉>
・苫前 とままえ温泉ふわっと
・函館湯の川 啄木亭 <湯の川温泉>
・湯元 ホロホロ山荘 <北湯沢温泉>
・湯元 名水亭 <北湯沢温泉>
・登別万世閣 <登別温泉>
・Hotel J-FIRST Niseko <ニセコ温泉>
・味と心の宿 トーヤ温泉ホテル <洞爺湖温泉>
・虎杖浜 ホテルオーシャン <虎杖浜温泉>
・白老温泉ホテル
・むかわ温泉 四季の館
・シャトレーゼ カントリークラブ札幌
・天然温泉くりやま
・ホテル鹿の湯 <定山渓温泉>
熊の湯は海岸線を走る国道229号の北海道の日本海側の江差と北桧山の間の「ひらたない荘」の案内看板の所を曲がり山へ向けて走ります。綺麗に舗装された道路を上流に4、5kmぐらい走らせた地点が終点で駐車場があり、そこから
徒歩で50m程歩いたところに平田内温泉の泉源があります。この泉源から自然湧出している温泉が長い年月をかけて作り出された天然の湯壺が「熊の湯」です。湯船から身を乗り出すと、すぐ下を流れる川から気持ちの良い風に当たることができます。
平田内川渓谷の直ぐ脇にある天然岩盤のくぼみが湯船の露天風呂!一つしかない大自然の中の露天風呂は、カップや家族で楽しめる混浴露天風呂になります。
熊の湯のは入り口の左手には「
小の湯(噴泉搭)があります。右手がけ下に平田内川の清流を眺められるワイルドな天然の湯壺(浴槽岩)「熊の湯」とログハウス風の脱衣所が見てました。

わぁ~って階段を駆け下りると・・あと数段で脱衣所につける所で
にょろにょろ~うむ??(階段で動く気配!)
ぎゃ~助けて!!
蛇がσ(・・*)の悲鳴に驚いて。。横穴の巣穴へ逃げちゃったw(写真は退却中の蛇)
って、笑っているけど・・・・当日は長い蛇に驚いた私は狂った猿状態!
飛んだり!はねたり!大騒ぎ!
※訪問ありがとうございます。m(_ _)m平田内温泉熊の湯の2007年の様子は・・・・(ココをクリック)
皆さん(o^-')oこんにちは。もう本を買われてる人たちには、ごめんなさい。
「自遊人 2006年9月号」の本が凄いんだよ~全国の温泉好きな人にはたまらない、そんな本じゃないでしょうか??
本の内容は、車では行けない、秘湯温泉『小金井の湯(黄金の湯・金華湯)』多数の車じゃ行けない秘湯を紹介してます。他に夏限定の温泉の紹介や車で行ける温泉の紹介です。
お得情報!!
温泉好きにはありがたい~全国80軒の日帰り入浴の無料パスポートつきです!!(※秘湯温泉ではないです。)

有料温泉が本を持っていた人だけ無料になります。1人1冊(本なしの人通常料金入浴可能)
全国80軒の日帰り入浴の無料パスポートの一部を紹介しましょう~
豊平峡温泉・二股らじうむ温泉・ちはせ川温泉旅館・おこぼ荘・温泉旅館 銀婚湯・湯元 凌雲閣・七湯の湯 かんの温泉・然別湖畔温泉 ホテル風水
って何処も超有名な温泉施設で通常料金1000円もする温泉があるじゃないですか!!

中央に見える別冊が「全国80軒の日帰り入浴の無料パスポート」
本誌開いています。 左側の自然露天風呂が秘湯温泉『小金井の湯(黄金の湯・金華湯)北海道』です。
自遊人編集長さま、関係者さまごめんなさいm(_ _)m。このブログで本の紹介を一部させてください。お願いします。温泉好きな人にはこれをきっかけに購入して貰えるといいなぁ~と思ってます。
ランキングに参加してます。1クリックで1票入ります。宜しくm(_ _)m 。
↓ココをぽちっと応援してもらえると・・ 協力をお願いします。
o(〃^▽^〃)o皆さんの応援が励みになります!ありがとう♥
↑ 皆さんありがとう。何位に入ってる♪
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「自遊人 2006年9月号」のプレゼントの話(ココをクリック)
北海道 蟠渓温泉の長流川沿いにある、無料の温泉!無料露天風呂として多くの雑誌やテレビで紹介をされてきた 無料露天風呂で有名な「オサル湯」がどうも、変わってしまった。前まで使用していた露天風呂浴槽が、大量の土砂の浸入で超浅いお湯ためになり使用不可能に近いです。でも、周辺を見渡すと、別な手作り『湯貯め場』が数箇所出来てます。(手作り)大小あわせると3つかな?

川岸周辺に手作りの浅い露天風呂らしき物が!こちらのお湯の温度の状態は、元々あったオサルの湯から移動した湯なので、適温に近いです。
新しく作ったらしいオサルの湯
(2006年8月)

北海道 蟠渓温泉の長流川沿いにある、無料の温泉!札幌方面から国道453号を南下、北湯沢温泉郷を過ぎ、ばん渓温泉に入ると右側に見える「蟠渓温泉健康センター」の手前にある広い空き地に車を停めて徒歩わずか1~2分で行けます。
★皆様からの質問の回答
脱衣室はありません~男性は露天風呂の近くで入浴!女性は茂みの中で!
道路からは見られる心配はありません(崖のかけで)
オサルとは、サルが一緒に入浴はしてません~
(〃^∇^)o_彡
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岩尾別温泉にある無料露天風呂です。知床五湖に向かう93号から道道892号線を走り、3.5kmの細い一車線の終点にある、『岩尾別温泉 ホテル地の涯』ホテル裏には、羅臼岳登山道入り口の山小屋があります。
ホテル地の涯は、宿泊施設、日帰り温泉も扱っているが、ホテルの目の前に(散策路)外部者も入浴が楽しめる無料露天風呂があります。2つあります。
三段の湯

詳しい写真、説明は続きをクリックしてください。
続き
『岩尾別温泉 ホテル地の涯』ホテル地の涯は、宿泊施設、日帰り温泉も扱っているが、ホテルの目の前に(散策路)外部者も入浴が楽しめる無料露天風呂があります。その一つ「滝見の湯」は、三段の湯のさらに奥にあります。
滝見の湯
三段の湯から約50m離れた場所、滝を見えるところにある無料露天風呂
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