北海道八雲町に向かう。国道5号線から日本海へ。227号線で雲石峠を通り熊石町に向までの間に『スイスレストラン アルポン』、『天然温泉 和の湯温泉』の前を通り過ぎ、しばらく走らせると案内板、『八雲温泉おぼこ荘だ!!』看板の 所を左折する。『スイスレストラン アルポン』については、後日ブログで取り上げることにしましょう。
『八雲温泉おぼこ荘』

女性側露天風呂
鉛川沿いの大きな露天風呂は開放感があり、川のせせらぎとお湯の音を聞きながら、自然を満喫できるおすすめの温泉です。
※女性内風呂の窓の側に
全開で立つのはやめた方が良いとおもいます。理由は、実験してみましょう。
続き↓
女性側内風呂

濁りのある濁の茶色、鉄分の香りがする。軽い塩味+鉄系の味。

女性側洗い場、写真左おくがわに扉があり、露天風呂へと行ける

内風呂から露天風呂までは長い階段を下ります。

鉛川沿いの大きな露天風呂は開放感があり、川のせせらぎと眺めがいいね。。


こちらは男性側露天風呂。
銭湯料金なのにシャンプーもボディソープも備え付けだったよ~眺めのいい露天風呂つき!それも男女別々なに低料金はお得!!(無料には負けるけどねw)この温泉は北海道八雲町にある温泉です。

八雲温泉おぼこ荘(内風呂 大きい方)
温泉は無色澄明・塩味・無臭。これが湯船にたまると微濁の茶色に。鉄分が多く含まれていて体が温まります。
八雲温泉おぼこ荘の建物(日帰り専用入り口は、写真奥の建物)
八雲温泉おぼこ荘
北海道山越郡八雲町鉛川622
TEL:01376-3-3123
【入浴時間】 10:00~20:00
(休み わからない??)
【泉 質】 ナトリウム・カルシウム塩化物・炭酸水素塩泉
【効 能】 神経痛、筋肉痛など
料金
大人 380円
子供 ??0円←子供いないので分からん!!
シャワー・リンスインシャンプー・ボディーソープあり
洗い場は6つ(女子側1つ使用不可能)
ドライヤーあり1つ(無料) 有料ドライヤーあり(1つ)
無料貴重品ロッカーあり(財布程度の大きさ)
有料ロッカー (カバンが入る大きさ)
無料休憩室あり
レストランが別棟にあるみたい(案内があるが利用してないから??)
売店あり (別棟に)
休憩場
八雲町市街から日本海側に向かう国道277号線の峠道の手前におぼこ荘があります。遊楽部(ユーラップ)川の支流である鉛川の上流にある温泉です。近くにはキャンプ場もあります。
★交 通
国道5号線、八雲市街に入る前に右折して、熊石方面へ行く国道277号線に乗る。約19kmほど走って雲石峠への登り道にさしかかるところに案内板、看板の 所を左折するとすぐ宿泊専用の『小牧荘』200m奥に『おぼこ荘』がある。
八雲町公式ホームページ
おぼこ荘・小牧荘
※写真は2006年8月
又、入浴した度 100% お得~♪但し、今時期じゃないときがいいかな~
おぼこ荘 2005年10月から町営温泉から民間温泉に代わりました。
私のお気に入りリンク[北海道人の独り言](温泉マンさん)にTBしています。下記記事に八雲温泉おぼこ荘の紹介がのっています。
http://makiken.at.webry.info/200707/article_20.html