祝梅温泉のうち湯に案内するにゃあd(=^‥^=)b
地下室に潜る感じのつくりの浴槽入り口

地形的に斜めに立っているのでそうなるようです。
これも↑不思議ですね~。頭がぶつからないかな??
それにしても広い脱衣室~一休みところかお泊りが出来そう~ここでライダーたちのお泊りが出来そうですが^^

脱衣所から見たうち湯です~この時点ではかけ流し湯にはなっていません。視界良好!!
内風呂から見えている景色は敷地内にある池です~。一部のブログさんの噂だと「源泉池」だとか言う話です。

視界良好

紅茶色をした温泉です。岩のところから源泉が流れています。浴槽内日当たり良し!
洗い場確か・・シャワーつきで3、4席です。
洗い場の蛇口からも、お湯も水の方も『源泉湯』が出ます。ここの温泉は冷泉湯なのでお湯を温めて使用しています。
でも、噂と違ってお湯がかけ流されていません??
おかしいな~
って思っていたら・・・・・岩のところから超大量の源泉湯が「ドバドバ~注がれているよ~」
こんなに大量のお湯をありがとうございます。m(_ _)m
湯が増える間に体を洗わせていただきます。浴槽内にはシャンプーなどは無し。
好きなだけシャワーから出る源泉を楽しみながら「幸せだな~」
見る見る~

浴槽内は湯気で一杯だよ~そろそろ、お湯もたまりましたな((o(^-^)o))わくわく
∑(`□´/)/ ぎゃ~熱いよ!!
え?∑q|゚Д゚|p と思いながら大量に注がれている源泉湯の温度を確かめる!熱い!超熱い!!
思い出した!!温泉施設の直ぐ隣の小屋が
この釜で薪を燃やしながら源泉を暖めて、今注がれているんだ!!

温泉に入る前に、あの小屋を眺めた時には、「へ~いまどき珍しい~」って思ったけど・・・・・
(おばあちゃん~湯を止めてくれ~私は湯はもういらないよ~止めてくれ~)
(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッこのままでは入浴できそうもない!!
(ノд・。) グスン、嬉しいはずの源泉湯の注がれている様子を見ながら泣けてくる~
キョロ (・.・ )( ・.・) キョロ 水道~水道~
ない!ない!見つけられない!
おそるおそる・・・足を湯船につける・・・1分もしないうちに真っ赤になってしまった足??
キョロ (・.・ )( ・.・) キョロ 水道~水道~
(T_T ))(( T_T)
(・_・ ))))裸で巡回(((( ・_・) (恥ずかしい&哀れ)
壁際にある緑色のホースの先にあるレバーをひねってみた~
やった!O(≧▽≦)O ワーイ♪これで湯の温度を下げよう~ホースの先からは冷たい源泉温泉がでているから、浴槽内のお湯の成分にも影響を与えないぞ~
ほぉ~極楽!極楽!軽いぬるめの感じるいい湯だなぁ~肌がなめらかになります。顔にも湯をつけちゃえ!これで美肌間違いなしd( ̄  ̄)
ヽ(ω・ヽ)(ノ・ω)ノ クンクン 湯の香りは感じないね~。
大売りのように注がれる源泉湯を眺めながら、極楽だな~こんな素敵な温泉を貸切で味わえるとは・・・(
あまり人には教えたくないな~混んで欲しくない^^っと勝手なことを思うけどね。
ってのんびりまどろんでいたら
人が入ってきたよ~私が調整した湯に、しっかり体を沈めていました。(あなた~いいわね、ちょうどいい湯加減で(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ... )
別ルートからの入り道

オキテの為、看板文字は全て消しました。この看板のところから→の方向に向けて道を入り道なりにかなり走らせ進むと右手側にボーリングピンが見えます。
祝梅温泉
①
②
③
「祝梅温泉」の男性側浴槽写真はは、お気に入りリンクさき 北海道人の独り言
で紹介中です。
http://makiken.at.webry.info/200708/article_19.html
見比べてくださいね。